出産・育児にまつわるエトセトラ

初めての育児に戸惑いつつも、喜びを感じる毎日。そんな日々の事柄を順不同、気の向くままに綴ろうと思う。

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【2人目 治療】週2〜3日の通院で、地味に時間とお金が削られる。

現在治療2周期目。

 

1回目はこちら。

【2人目】治療1回目の記録 - 出産・育児にまつわるエトセトラ

今回は排卵誘発剤(クロミッド)を飲んだにも関わらず、

排卵は安定のD30代…。

 

一般的な排卵日前(D10頃)から卵胞チェックに通うこと3週間超。

+注射1週間

週2〜3日の通院に思いの外大変さを感じています(時間、金銭面)。

(途中、自己判断で通院日引き伸ばした。「こりゃまだまだだ」って言う自信があって(笑))

 

治療は、1人目のときはそんなに「大変だ」と言う感覚はありませんでした。

 

1人目のときと治療の内容は同じなのですが、

  • 病院が遠くなってしまったこと(以前は仕事帰りに立ち寄れた)
  • 私の収入がないこと
  • 子どもを連れて行くこと

が大きいかな…。

  

かわいそうなのは子どもで、週2〜3回も遊ぶ時間を削られて病院に付き合わされるという…。

午前中に受診することが多いのですが、病院前後に公園や支援センターに寄っても、30分(長くて1時間)しか遊べず、お昼を外で済ませて(帰ると時間が遅くなる)、帰宅したら14時頃。

その後私はバタバタ家事をするし、昼寝をするときはまだましだけれど、放置プレイの時間がかなり増えました。

最近の口癖は「ママとお家で遊びたい」(-.-)

 

金銭面では

卵胞チェックが1回2000円前後、投薬の時が1回1000円前後、注射が1回600円ほど。

通院回数が多いと負担増です…。

 

1人目とはまた違った感情で「早く妊娠したい」気持ちになっています。

妊娠したらしたで、産まれたら産まれたで大変なんですけどね。